ダンススクエア 39に松松(松田元太、松倉海斗)!売り切れや在庫は、、

松松(松田元太、松倉海斗)が表紙!ダンススクエア vol.39が売ってない(汗)?再販や重版、お取り寄せや増刷,再入荷予約など

松松こと、松田元太くんと松倉海斗くんが、
 
なんとダンススクエア vol.39の表紙に登場!
 
このガチで歓喜なニュースに話題沸騰!多数の注文が入っている模様です☆
 
 

発売日はいつ?まだ通販や本屋で注文できる?


なおダンススクエア vol.39発売日は2020年6月27日でしたが、即日完売のお店も出るほど、ガチで凄い人気となっています(汗)
 
 
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トラジャ最強のシンメ

トラジャ最強のシンメと目される松松こと松田元太くんと松倉海斗くん!

彼らが仲が良いことは結構昔から知られてましたけど、その2人で雑誌の表紙を飾る日が来るとは、、、もうガチで嬉し過ぎです。
 
 
で、松松と称される彼らは、苗字こそ同じ字が使われていますが、じつは性格はそれほど似てるわけじゃないんですよね。むしろ真逆な側面もあったりします。
 
ただ、ポイントというか、お互いのツボ的な、そういう部分の相性がやはりかなり抜群らしく、この共感性が強い絆の源なのかもしれません。
 
ちなみに何かのインタビューで、二人だけで笑い合ってることがあるとか告白してましたが、ファンとしては是非その瞬間を見てみたくもあります☆
 
 
そして今回はダンススクエアの表紙!一体どんな表紙画になるのか、、ガチで注目ですね!!
 
 
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ドラクエⅦの転職システムとダーマ神殿

ドラクエⅦ、石板に次ぐもう一つの特徴として挙げられるのが、職業の豊富さ、です。
 
ドラクエのジョブ、つまり職業は、ドラクエⅢから始まりました。
 
で、全シリーズ通じて、ダーマ神殿が出てきて転職を繰り返す的なイメージがありますが、
 
ドラクエⅣとⅤにダーマ神殿は出てきません。
 
 
もちろん職業的スキルや性格はありますが、転職システムは毎回ではないんですよね。
 
 
で、そのダーマ神殿は、Ⅶで登場。Ⅵに引き続き、初の2シリーズ連続となります。
 
 
ただプラットフォームが次世代機に移ったため、充分な容量を確保でき、職業数が大幅に増えました!
 
 
実際プレイすると、石板探しの他に、新しい職業のスキルを身に着けたくて、ガンガン熟練度稼ぎしちゃうんですよね☆
 
これも最高に面白かったです!

ドラクエⅦといえば石板探し

ドラクエⅦといえば石板探しといわれるくらい、ストーリー全編を通じて、石板を探し求める旅が待っています。
 
これが結構面白いというか、シンプルに探求する面白さがあります。
 
石板を見つけたときや揃ったときのの達成感。さらに新しい土地や物語が待ち受けているワクワク感と、いろんな感情を充足させてくれる、そういった展開の連続です。
 
 
もちろんすべての石板がすんなり見つかるわけでなく、それこそしらみつぶしに探したのに一向に出てこない石板もあったりするので、やっとの思いで見つけたときの嬉しさと言ったら☆
 
 
で、当時のRPGというとトータル60時間くらいでクリアできるのですが、この石板探しのおかげで、クリアまでの時間がさらに伸びるんですよね。
 
できるだけ長くプレイしていたい自分にとって、こういった部分もナイスでした☆
 
 
 

ドラクエⅦ(PS1)の思い出

さかのぼること20年前、ワクワク感全開でプレイし始めたドラクエⅦですが、
 
 
ゲームを開始して、あることに気付きます。
 
 
戦闘がはじまらない。
 
 
流石にドラクエで戦闘シーンがないというのは考えずらいので、
 
 
あれ?いつになったら戦えるんだろ??と、当時はなかなか疑問に感じながら序盤を進めていました。
 
 
まあ全編通じてテーマとなっている「石板集め」が、その序盤から始まるのですが、でも、凄いと思うのは、戦闘がなくても、ドラクエを楽しめてるんですよね。
 
もちろん随所に色んな仕掛け、ユーザーを楽しますためのしかけはあるんでしょうけど、しかし、でもそれは簡単にできることじゃないですからね。 
 
それこそドラクエの歴史というか、ドラクエの成せる業的な、そういった柱があるんじゃないかと思うんです。
 
 
そして最初に石板を揃えた後、いよいよ戦闘が始まることになります。
 
 
つづく

ドラクエ7、2000年の発売

ドラクエⅥの発売が1995年、Ⅶが2000年の発売と、この当時としては5年間待ちに待ったという感覚が大きかったですね。
 
ちなみにこの間にFFは3タイトルも発売していて、この差は一体何なのか?と、ちょっとやきもきした記憶もあります。
 
で、実際発売日に早速ゲットしてプレイしてみたところ、、
 
やっぱりドラクエは面白い!
 
となるわけです。
 
 
一体そこに何があるのか、なぜ面白いのか、それは堀井雄二さんに聞いてみないと究極のところはわかりませんが、
 
基本ドラクエって一度プレイするとやめられなくなるんですよねw
 
 
途中で飽きたとか、つまらなくなったとか、全タイトル歴代通じて一度もないですから。
 
 
そしてドラクエⅦももちろん最初から、ドハマリでした。
 
もう20年も昔ですけど、ゲーム時の音楽、村とか戦闘シーンとかすぐに思い出せますからね。
 
 
以上本日はドラクエⅦについて記載してみました。
 
 
また実際プレイした感想、詳細はまた後日記載したいと思います。
 
 
 
 
 

4K動画の再生とPC

この間スマホのSDカードの容量が満杯になったので、古い方のPCにデータを移行しました。
 
ちなみにこの移行先のパソコンは、ネットには接続せず、最近はもっぱらデータの保存用デバイスとして使用しています。
 
で、スマホのカメラで撮影した動画がたくさんあったので、久しぶりにこのパソコンで再生してみたのですが、、、
 
異様にカクカクします。
 
 
まるで昔のウインドウズで重いファイルを開けたときのような。
 
 
と、思って、はたと気付いたんです。
 
 
スマホの動画は全て4Kで撮影しており、このファイルの情報量にパソコンが追い付かないのではないかと。
 
 
実際他の新しいパソコンで再生してみたら、難なくスムーズに再生できました。
 
 
要するに古い方のパソコンにとっては高負荷だったのでしょう。
 
ネットに接続せず、データの保存用だけとしても、流石に保存したファイルを再生できないとなると、そろそろ潮時かもしれませんね。
 
 
 
 
 
 

日記

朝倉海×佐々木憂流迦

堀口戦での興奮冷めやらぬまま、海選手が再びRIZINのメインに登場しました。
 
大きな勝利をゲットすれば、誰でもその価値は失いたくないものですが、ここで守りに入らず、攻めのプロセスをチョイスした海選手はやはり凄いです。
 
 
一方憂流迦選手としては最大のチャンス。堀口選手を破った海選手をさらに倒したとなれば、ガチでトップ戦線に浮上します。
 
もちろん海選手の実力もわかった上でのチャレンジでしょうから、憂流迦選手の勇気も素晴らしいですよね。
 
 
このお互いの気持ちと勝負論が最高潮に高まった中で行われた試合は、海選手のラッシュが炸裂し、ある意味ワンサイドゲームな内容で決着しました。
 
正直海選手が勝つのではと思ってましたが、ここまで強いと思わなかったですね。
 
朝倉海選手、圧巻の勝利でした。
 

朝倉海の勝利、そして堀口との再戦は、、

試合開始から1分8秒間。文字通りノンストップで二人は動き続けました。
 
ジャパニーズMMA史上に残る、圧倒的な打撃戦でしたね。
 
 
もともと堀口恭司選手が完全に有利という下馬評のもと、朝倉海選手が完璧な勝利をものにするという、ガチで凄すぎる結末。
 
 
正直、2019年の日本マットはこの試合が頂点だったんじゃないかと思います。
 
 
基本ルールが整備されればされるほど、上位の選手たちの実力差は、文字通り紙一重なレベルになっていきます。また実力差がなければ当然勝負は拮抗していきますので、派手な試合が行われる確率がどんどん減っていくものです。
 
 
つまりそういった状況もありましたので、それも含めて今回の試合には驚かされました。
 
 
あんなに隙のない堀口選手が実は穴があり、そこを見事にピンポイントで突いていった海選手。
 
 
 
試合後、堀口選手は再戦を希望、そして海選手もそれを快諾。
 
 
次は一体どんな試合になるのか、、早く再戦を見たいですね☆