お肉の正しい解凍方法とは?

管理人、普段エクササイズや筋トレをしているので、食事をする際、タンパク質はできるだけ多く摂取しています。
 
そして一番効率的にタンパク質をとれるのが、ズバリ鶏の胸肉。
 
ちなみに表面の皮の部分は脂質が多いので、そこはカットし、タンパク質のみを摂取するようにしています。
 
で、普段は1キロのパックで、いわゆるまとめ買いをして、その後一食分ずつわけて冷凍しています。
 
 
ただいくら栄養摂取のためとはいえ、できるだけ美味しく頂きたいもの。なので、解凍する際は、冷凍庫から冷蔵庫に移し、ゆっくり解凍するようにしています。
 
というのも急激に室温などで解凍してしまうと、うまみ成分が流れてしまうらしいんですよね。
 
 
以上本日はタンパク質、お肉の解凍について述べてみました。今後も美味しく楽しく筋トレライフを送りたいと思います。
 
 
 
 
 

ファミコンの思い出

この間、部屋の片づけをしていたら、押し入れの奥からなんとファミコンが出てきました。
 
昔それこそ手に汗握り熱中したファミコン。大人になったからでしょうか、当時より幾分小さく見えました。
 
管理人はファミコンがブームになるかならないかのあたり、父親が購入してきたのを覚えています。ソフトは、F1レースとピンボール、ゴルフにベースボールでした。
 
もうこの当時は、自分が操作したキャラが画面で動くことがとにかく新鮮で、一気にハマッていったことを覚えています。
 
 
そして一番最初にガチハマりしたのが、ズバリ スーパーマリオでした。
 
ベースボールやゴルフも人の形をしたキャラが動くことは間違いないのですが、マリオの場合その動きや自由度が格段に進化。これはホント面白かったですね。
 
 
(つづく) 
 
 
 
 
 

みかんをたくさんもらったとき!保存方法は?

先日友達が箱入りのみかんをもらったそうで、どう保存してよいか聞かれました。
 
自分の実家は農家の親戚がいたので、りんごやみかんなどをたくさんもらうことが多かったのですが、
 
冬は暖房を入れない座敷なんかによく置いてましたね。
 
 
で、ポイントは、通気性の良い箱に入れるということ。
 
例えばビール瓶なんかを酒屋さんがいれるケースみたいなのってあるじゃないですか。ああいうのに入れておくと長持ちしますね。
 
またみかんの場合はさかさまに入れておくのも良いです。どちらかというと、上の方が硬いですから、物理的に耐久性があるというかwつぶれて腐るリスクも減ります。
 
 
あとはもちろん温度の高くない場所、日陰などがポイントになります☆
 
それとよく冷蔵庫に保存される方もいますが、変に酸っぱくなるのであれはやめたほうが良いですね。
 
 
以上本日はみかんの保存について述べてみました。
 
 
 
 
 
 

子どもの寝相の悪さは、、

この間幼稚園児の甥っ子が泊まりに来た時のこと。
 
私の隣に寝たのですが、朝起きたら彼女の足が見事に私のあごにあたってましたw
 
そもそも子供の寝相って自由過ぎですけど、でもこれは決して悪いことではなく、それだけ熟睡してる証拠らしいですね。
 
 
ちなみに睡眠にはレム睡眠とノンレム睡眠があります。
 
レム睡眠は脳が目覚めているときと同様に働き、ノンレム睡眠は脳も休息しています。
 
で、子供の場合、レム睡眠の割合が大人より大きく、これが寝相の悪い原因だとか。
 
 
いずれにしても寝返りは神経や筋肉の疲れを解くためですので、正常な動き。
 
 
甥っ子の彼女もすくすくと育ってほしいです☆
 
 
 
 

ユニットバスが初めての方へ・・学生時代を振り返る

管理人は学生時代、初めて一人暮らしをしました。
 
いわゆる1Kですね。6畳キッチン、ユニットバス付で、まあ学生としては充分な広さでした。
 
で、このとき、はじめてユニットバスを経験したので、これから一人暮らしを始める方のために、ちょっとしたポイントを記載してみたいと思います。
 
 
まずユニットバスは狭い、です。当たり前ですが(笑)。もちろん一人で入る分にはスペースはありますが、シャンプーやボディソープをどこに置けばよいのか、ちょっと最初戸惑います。
 
ただ世の中、需要あるところには何かしらツールがあるもので、いわゆるシャワーラックみたいなのが千円くらいでゲットできます。
 
これはシャワーのフックにそれこそシャンプーなどを置けるラックを設置できるもの。狭い空間を効率的に利用できる、なかなかグッジョブ!なアイテムです。
 
 
あとはコーナーラックなんかもあれば便利ですね。
 
 
まあとにかく学生時代の一人暮らしは、モノを効率的に配置、収納することが大切になってきますので、是非参考にしていただければと思います。
 
 
 
 
 
 

机の位置の重要性

何かに集中したいときや勉強したいとき、じつは机の位置はかなり重要です。
 
例えばほとんどの方が机を壁に向かって配置していると思いますが、ホントのところ、これはNGなんですよね。
 
というのも、机の前に壁があると心理的に圧迫感を感じてしまうからです。
 
ですので、机の向きを逆に、部屋を見渡すような形で机を置くのがgベストです。
 
 
また窓やライトと机の位置も重要です。
 
光源が左側にあることで、右手で筆記する際、余計な影が少なくなるからです。
 
 
以上本日は机の位置について書いてみました☆ではまた♪
 

スターソルジャーの思い出

ファミコン当時はそれこそお小遣いですぐに新しいソフトを購入できるわけではなかったので、とりあえず持っているソフトを何度も繰り返しプレイしてました。
 
とくにスーパーマリオはもう何十回とクリアしましたね。ただやっぱり8エリアは物凄く難しくて、そのためクリアした時の達成感は非常に大きかったです。
 
 
そして次にハマッたのがスターソルジャーでした。
 
この当時、スーパーマリオの爆発的な人気の下、各メーカーもこぞって新作タイトルを続々と発売。
 
その中でもハドソンはロードランナーやスターフォースなど、優秀な人気作をたくさん発売していました。
 
なかでもスターソルジャーはマリオに及ばないまでも、圧倒的な人気を獲得。いわゆる高橋名人の登場、スコアなどを競うスターソルジャーの全国キャラバンなどがはじまり、今でいう社会現象的な一大ブームを巻き起こしました。
 
 
またこの時代のゲームの特色として良い意味で激ムズなソフトが多く、スターソルジャーも例外ではありませんでした。なので、結局管理人はクリアできなかったんですよね。最終ステージは16面ですが、最高記録は14面でした。
 
まあでもあのミュージックは今でも覚えてますし、ガチで楽しかったですね。
 
(つづく)

ファミスタは野手全員が動いてましたw

1986年ファミスタことファミリースタジアムがナムコから発売されました。
 
それまで野球ゲームといえば、任天堂のベースボールでしたが、ファミスタはこのベースボールをさらにバージョンアップさせる仕様で登場。
 
いまでこそ当たり前ですが、ファミスタでは、野手を動かせることにまず驚きました。ベースボールでは動かせるのはピッチャーとバッターだけだったんですよね。
 
ただファミコンの性能として、近くの野手のみを動かすということは無理だったらしく、野手全員が動くのはちょっとウケましたけど。
 
それと、いわゆる投手戦的なシステムは搭載されていないので、もう完全なる打撃戦というか、打って打って打ちまくる!という、攻めオンリーな展開。
 
ただ当時はプレイするだけで楽しいという側面もありましたので、それでも満足だったんですけどね。
 
以降、スーファミでパワプロが出るまで、ファミスタは野球ゲームのメインの座を獲得しました。
 
 
つづく