夢のカードを妄想?2020年

もしメガイベントが夏以降に開催された場合、どんな夢のカードがあるのか、自分なりに想像してみました。
 
 
まずはやっぱり武尊×那須川天心、ですね。
 
現在考え得る夢のカードとして断トツです。個人的にも最も見たいカードです。
 
お互い所属団体がありますので、これまで実現には数々のハードルがありましたが、今日本国内の格闘技マッチとして、これ以上の夢のカードはないと思われます。
 
 
また青木真也×朝倉未来も見てみたいです。
 
こちらも団体が異なったり、契約体重をどれくらいに持ってくるかなど、調整は大変そうですが、いやでも見てみたいですね。グラップラーとストライカーという対極的な立ち位置での対戦ということで、格闘技ファン以外にも見やすい試合になるのではないかと思います。
 
 
そしてこちらは再戦ですね。朝倉海×堀口恭司。
 
堀口選手も手術からしばらく経過し、そろそろ練習に入ったとのこと。万全の状態で再戦した場合、どんな試合展開になるのか、想像するだけでワクワクしちゃいます。
 
 
また女子格としては浜崎朱加×山本美憂も見てみたいです。
 
美憂選手は初参戦の頃に比べると格段に実力がアップしている印象。ここで一度はチャンピオンになった浜崎選手のスキルにどう対応していくのか。こちらも興味津々です。