ジェシーがananの表紙!予約はコチラ!

anan(アンアン)2020年12/16号予約など

 
ananの単独ソロ表紙にジェシーくんがお目見え!
 
ワクワクですよ☆ドキドキですよ☆
 
 

通販一覧


 
やっぱり初のソロ表紙ということで、通販でも多数の予約注文が入っていますね。

 
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 ■ハイブリッド書店 honto⇒⇒ anan(アンアン、2229)2020年12/16号
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 

表紙

ジェシーくんのソロ表紙はセクシー路線?
 
先行公開されたカバーを見てみたところ、上半身アップのフォト。しかもどちらかというとお顔メインのデザインなので、インパクトも大!
 
これは発売日に店頭に並んだら、ジェシーくんのことを知らない方にもアピールできそう☆ガチすぎるイケメン表紙で、ジャケ買いする方もたくさんいそうです!
 
また今回のananは「恋と運命」が特集されているのですが、ジェシーくんがこちらに手を伸ばす仕草は、まるでロックオンされちゃいそうな☆そんな雰囲気となっています。
 
 
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本誌中でもグラビア!!

 
そして今回は表紙だけでなく本誌中(中面)にも登場してくれてます。
 
強い光源を背景に、颯爽とジャケット姿で登場するシーンや、色気抜群にシャツで佇むフォト、一方キュートにニットを着ているカットなど、いろんなジェシーくんを楽しめそうです。
 
 
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オールラウンダー

 
例えば格闘技の世界ですと、どんな局面でも対応する選手をオールラウンダーと言ったりしますが、これジェシーくんにも当てはまりますよね☆

お芝居にダンス、モデルやバラエティ番組への出演と、何でも器用にこなします!まさにプロになるべくしてなったというか、さらにこれからどれだけ進化するのだろうと☆期待で胸アツです!

今回のananの表紙も、今年デビューとは思えない程大人の色気を醸し出してくれています。発売日のが楽しみですね☆
 
 
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CHEER Vol.4の予約はココ!キンプリ!!

CHEER(チア) Vol.4の予約の在庫状況など

 
すでにキンプリの表紙デザインも公開され、大人気のCHEER(チア) Vol.4です。
 
 

CHEER Vol.4 (TJMOOK)

 
 

通販詳細情報


 
発売日前ですが、予約分の売り切れも目立っています、、
 
 
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キラキラで魅惑的に、、

 
アイドルとしてのキラキラなステージはもちろん、バラエティ番組でも外さないキャラ、ソロで映画やドラマでの抜群の演技力と、メンバーそれぞれが一流のスキルを持つキンプリ。
 
天然な性格で親近感を呼ぶ傍ら、ダンスパフォーマンスのキレキレ具合がナイス過ぎる平野くん。美しい声音、シャープな肉体美の岸くん。ナイスツッコミと時折見せる笑顔がダントツな廉くん。じつは男気溢れる魅力でさらに人気の神宮寺くん。最年少でキュートな仕草がたまらない海人くん。復活を願ってやまない玄樹くん。
 
颯爽とプロデビューしてから数年が経過しましたが、彼らの魅力にハマるファンが続出と、そのフィーバーぶりはさらに進化しています。
 
 
ちなみに今回のCHEER(チア)の表紙は全員白のコートを羽織り、季節感溢れる冬らしい衣装での登場。
 
まさにアイドル界のセンターを行くような、この存在感が素敵ですね☆
 
 
もしかしたら表紙買いされている方もたくさんいらっしゃるかもしれません。
 
今回のキンプリ表紙のCHEER(チア)。ガチで見逃せませんね☆
 
 
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ヒロシのキャンプ本の売り切れは?

本を開くと「ヒロシです」と聞こえてきたら面白いですw(それはない)
 
正直ヒロシさんが本を出すと知った時、あのネタ本がもう一度来るのかな??と、そちらのほうをイメージしてたんですが、
 
まったく振りは逆の方で、なんとキャンプ本だったんですね☆
 
 

 
 
自分やYouTubeとか見てなくて、これは全く予想しなかった展開だったので、結構ガチウケしちゃいました。
 
しかも予約数とか凄い伸びてたので、ヒロシさんブレイクしてる!!と、なぜか自分のようにうれしかったですw
 
 
そしてふたを開ければ売り切れラッシュと、ヒロシさんの凄みを感じさせてくれます。
 
で、中身の方は非常に実用的で、キャンプアイテムや調理など、具体的なソロキャンプの楽しみ方が網羅されているようです。
 
こんな時期だからこそ、青空のもと、キャンプで開放的な気分を味わいたいですね。そしてもちろんお供にこの一冊です!

 
 ■Amazon ⇒⇒ ヒロシのソロキャンプ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

FF8のキスティスは青魔法で

キスティスは初回登場のときに、この人は完全にSキャラなんだろうなと思ったのですが、物語が展開していくにつれ、あまりそういうキャラではなくなったという印象があります。
 
まあクールな部分は最後までありましたけど。
 
あとは典型的な魔法使いキャラですね。ただ、キスティス以上に能力を持ち合わせた仲間がどんどん後から入ってきて、後半はちょっと存在感弱くなっちゃったかなとも。
 
やっぱりRPGは、攻めるなら火力の大きさにかなり左右されます。これは他の作品でも同じですよね。
 
 
しかしそうはいっても、特殊な青魔法の使い手だけあって、ピンチなどの特有の状況では、結構ガチで強かったりします。
 
しかも青魔法は他の魔法に比べて習得するのが簡単であるというメリットもあります。
 
 
なので、キスティスは使い方によってはなかなかどうして強キャラになったりしますので、ピンポイントでパーティに加えると良いかもですね。
 
 
 

FF8のゼル

ゼルというと、スキルはいわゆる武道家系。ナックルの物理攻撃を主体としたキャラとなります。
 
それこそ序盤から終盤まで、メインパーティーとしては不可欠のキャラ。主人公のスコールとゼル、そしてあと一人誰にするか?といった感じになります。
 
 
また意外だったのが、身長は168センチと、決してデカいわけじゃないということ。FF8の画面ではそんなに小さく見えないですけどね。
 
 
そして性格的にはガチな感情先行型。
 
ぐっと内心を秘めるスコールとは非常に対照的で、このゼルがいるからこそスコールの寡黙な部分が光ったり、その逆も真なりとなります。
 
さらに基本空気を読まない(読めない)ので、普通に外してきます。ここが原因なのかどうか、ときとしてスコールとゼル、二人の会話は漫才のボケとツッコミみたくなることがあり、軽くじわりますw
 
 
つまりコミュニケーションスキルはわりと破天荒ですが、戦闘シーンでのラッシュは特筆すべきものがあり、ガチで外せないキャラとなります。
 
 

FF8のスコール(主人公)について

スコールという主人公は、何気にデフォルメという脚色を配した、シリーズ初の等身大のデザインのキャラなんですけど、
 
ビジュアル的に目立つ割にじつのところ影が薄いというか(笑)
  
 
それこそクラウドやライトニングは別格としても、もう少し存在感来てほしいと思うんです。
 
 
何でかというと、管理人がFF8をガチで好きだからという、非常に主観的な理由なんですけどね。
 
 
ただそもそも本来目立つキャラじゃない部分もあり、別に自分推しな場面もほとんど見受けられません。なのでどうしてもキャラが薄くなってしまうのもわからないではないのですが。
 
しかし実は知れば知るほど魅力たっぷりで、要はスコールの性格や長所がただ単に知られていないだけではなかとも思うのです。
 
 
昨年リマスター版も発売されましたし、もう少し人気が上がってほしいなと思う今日この頃です。

FF8は3人パーティ

これまでのFFシリーズを振り返ると、意外と3人パーティが多いんですよね。
 
FF8も3人構成です。
 
この3人パーティは古くはドラクエⅡが最初ですが、なかなかどうして緊張感のある構成になるんですよね。
 
まず攻撃主としてのアタッカー。これはスコールなど主人公がだいたい当てはまります。ここはまず定番で外せないんですよね。
 
すると攻撃や防御の補助役、攻撃魔法役、回復魔法役。この3役を残り二人で回す必要があるわけです。
 
どうしても攻撃したくて回復役を攻撃魔法に回すと、あっという間にピンチになったりして(笑)。ボクシングでいうところにヒット&アウェイじゃないですけど、攻守バランスよく組み立てていかなければなりません。
 
また前述した通り、敵モンスターのレベルも上がっていくのがFF8。そしてこの3人パーティと、通常戦闘でも一定以上の緊張感を味わうことができます。
 
 
 
 
 
 
 

FF8は魔法を「使う」

ジャンクションシステムによって、魔法を「装備」する、と、前回お話ししましたが、
 
じつはさらに特殊なシステムがあります。
 
 
従来、いや2020年現在でも、魔法を使うということはMPを消費するというシステムが定番となっています。そして威力が強い魔法ほど、消費するMPも多くなります。
 
 
しかしFF8の場合は、消費する、というより、使うという感覚に近いかもしれません。
 
使用する、という部分においては意味は同じですが、
 
FF8は持っている魔法の個数で使われていきます。
 
 
例えばファイガを80個もっていた場合、一回の使用につき、一個減っていく。このような感じですね。
 
 
で、確か、この個数はステータスの数値に影響するので、つまりその魔法をジャンクションしていた場合、使えば使うほど、数値が落ちていくシステムだったはずです。
 
 
、、こうして書くと、結構ややこしかったですねw
 
 
以上本日はFF8の魔法の特殊性について述べてみました。