ブレンダジャパン<MAMAMOO(ママム)>の予約!1月号2021!

ブレンダジャパン(BLENDA JAPAN)1月号2021年!表紙はMAMAMOO(ママム)!予約ガイド

 
MAMAMOO(ママム)が表紙を飾る、ブレンダジャパン(BLENDA JAPAN)1月号2021年がいよいよ発売されます!
 
 

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通販でも予約人気が高いですね☆
 
 
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表紙

さて今回の注目の表紙は、黒を基調としたコーデで4人が登場!
 
こちらをクールに見据える、ソラ、ファサ、ムンビョル、ファイン、MAMAMOO(ママム)の4人が素敵☆です。
 
 
デビューから早6年、先日韓国では10枚目となるミニアルバム『TRAVEL』がリリース。アイドルとしての立ち位置はもちろん、ダンスにラップと、その音楽表現は多岐にわたります。
 
しかもこれらのパフォーマンスをそれぞれのメンバーが独自の個性で発揮できることころも凄いですよね。毎回彼女たちの楽曲を聴くたびに、新しい発見があり、とても新鮮です。
 
 
一方バラエティ番組などでは飾らない私生活が支持を得て、さらに人気が高まっています!
 
 
今回のブレンダジャパン(BLENDA JAPAN)1月号2021年では、日本雑誌の初の表紙!本誌中の特集とあわせて、これはガチで期待しちゃいますね☆ 
 
 
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雑誌

鬼滅の刃(漫画)は売り切れ?再入荷はいつ?

※2020年12月7日追記

漫画、鬼滅の刃のコミック(単行本)が売ってない(汗)、、?2020年12月、再販や重版、お取り寄せや増刷,再入荷予約など

現在大人気の鬼滅の刃ですが、これまで発売されたコミック(単行本)の在庫が売り切れ続出!!物凄い反響ですね。
 
例えば特装版であったり限定版が売り切れになるのはそう珍しいことではありませんが、通常版しかも過去巻も軒並み在庫希少になるという事態は、ここ最近のコミックジャンルではそうそうなかったですよね。
 
 

21巻、22巻、23巻は特装版も発売!!

また21巻、22巻、23巻は全て特装版でのバージョンも発売され、こちらも多数の注文が入っている模様です。
 
 

買える通販はどこ?

ただ2020年12月7日現在、いくつかの店舗で在庫が復活していたり、入荷予約の受付も始まっている模様です。ただいつ売り切れになるかわかりませんので、この点は注意したいところですね。
 
そこで一応下記に漫画、鬼滅の刃(コミック、1巻~23巻)の通販の紹介ページを貼っておきました。気になる方は是非お役立てください☆
 
 
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過狩り狩り

吾峠呼世晴先生が執筆されている鬼滅の刃。連載開始は2016年ですから約3年前ですね。ただその前身は、2013年の第70回JUMPトレジャー新人漫画賞に遡ります。ここで佳作を受賞した「過狩り狩り」が、現在の鬼滅の刃の原初的な作品です。
 
そしてその悲喜こもごもな作品性は、回を追うごとに多くのファンの支持を得ます。その後進化を続けた鬼滅はあれよこれよという間にジャンプの大人気連載作品となりました。さらに2019年春より待望のアニメ化が実現!この展開により鬼滅の刃はさらに多くのファンを獲得するに至っています。
 
作品のベースにあるのは家族。これだけだと一見ベタですが、しかしここを非常に美しく描くというか、家族を想うその愛情の深さ、そして展開に、読む方は一気に感情移入してしまいます。
 
また対比構造として「鬼」が挙げられますが、その鬼から見た観点、背景、人間だったころの生き様も丁寧に描かれており、単純な勧善懲悪ではないところが、物語をより一層深くしていますね。
 
 
ですので敵である鬼に対するリベンジというシンプルな側面の他に、そこを踏まえた様々な要素が盛り込まれたプロセスが全体として一貫しています。
 
 
また時としてガチで説得力のあるセリフが、いきなり飛び込んできたりして、吾峠呼世晴先生ってホントに新しい作家なのかな?と、その凄過ぎる才能にいつも圧倒されています。
 
 
今後もさらなる進化を期待したいところ。管理人も急ぎコミック全巻を揃えたいと思います。

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予想をはるかに上回るフィーバー!!

連載が終了した春頃は、まだ劇場版の公開のプロモもほとんどなくて、秋には映画だな、かなり反響呼びそう☆と少しイメージするくらいでした。
 
しかしいざ蓋を開けてみると、、、、まさかこれほどまでに盛り上がるとは(汗)
 
もとから面白い作品というのは折り紙付きで、さらにこれから人気が出るのだろうなとは思っていたのですが、ちょっとケタが違ったというか、想像以上のフィーバーでしたね。
 
 
そしてこの劇場版の人気に比例して、単行本への注目も集まり、一時期在庫が増えていたコミックスの売り切れが続出している模様です。
 
おそらく映画が公開されている間は、在庫が品薄の状況はしばらく続くのではないかと思います。もちろん出版社側でもさらに重版をかけるでしょうし、入荷に期待したいところですね☆
 
 
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CHEER Vol.4の予約はココ!キンプリ!!

CHEER(チア) Vol.4の予約の在庫状況など

 
すでにキンプリの表紙デザインも公開され、大人気のCHEER(チア) Vol.4です。
 
 

CHEER Vol.4 (TJMOOK)

 
 

通販詳細情報


 
発売日前ですが、予約分の売り切れも目立っています、、
 
 
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キラキラで魅惑的に、、

 
アイドルとしてのキラキラなステージはもちろん、バラエティ番組でも外さないキャラ、ソロで映画やドラマでの抜群の演技力と、メンバーそれぞれが一流のスキルを持つキンプリ。
 
天然な性格で親近感を呼ぶ傍ら、ダンスパフォーマンスのキレキレ具合がナイス過ぎる平野くん。美しい声音、シャープな肉体美の岸くん。ナイスツッコミと時折見せる笑顔がダントツな廉くん。じつは男気溢れる魅力でさらに人気の神宮寺くん。最年少でキュートな仕草がたまらない海人くん。復活を願ってやまない玄樹くん。
 
颯爽とプロデビューしてから数年が経過しましたが、彼らの魅力にハマるファンが続出と、そのフィーバーぶりはさらに進化しています。
 
 
ちなみに今回のCHEER(チア)の表紙は全員白のコートを羽織り、季節感溢れる冬らしい衣装での登場。
 
まさにアイドル界のセンターを行くような、この存在感が素敵ですね☆
 
 
もしかしたら表紙買いされている方もたくさんいらっしゃるかもしれません。
 
今回のキンプリ表紙のCHEER(チア)。ガチで見逃せませんね☆
 
 
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FF8のキスティスは青魔法で

キスティスは初回登場のときに、この人は完全にSキャラなんだろうなと思ったのですが、物語が展開していくにつれ、あまりそういうキャラではなくなったという印象があります。
 
まあクールな部分は最後までありましたけど。
 
あとは典型的な魔法使いキャラですね。ただ、キスティス以上に能力を持ち合わせた仲間がどんどん後から入ってきて、後半はちょっと存在感弱くなっちゃったかなとも。
 
やっぱりRPGは、攻めるなら火力の大きさにかなり左右されます。これは他の作品でも同じですよね。
 
 
しかしそうはいっても、特殊な青魔法の使い手だけあって、ピンチなどの特有の状況では、結構ガチで強かったりします。
 
しかも青魔法は他の魔法に比べて習得するのが簡単であるというメリットもあります。
 
 
なので、キスティスは使い方によってはなかなかどうして強キャラになったりしますので、ピンポイントでパーティに加えると良いかもですね。
 
 
 

FF8のゼル

ゼルというと、スキルはいわゆる武道家系。ナックルの物理攻撃を主体としたキャラとなります。
 
それこそ序盤から終盤まで、メインパーティーとしては不可欠のキャラ。主人公のスコールとゼル、そしてあと一人誰にするか?といった感じになります。
 
 
また意外だったのが、身長は168センチと、決してデカいわけじゃないということ。FF8の画面ではそんなに小さく見えないですけどね。
 
 
そして性格的にはガチな感情先行型。
 
ぐっと内心を秘めるスコールとは非常に対照的で、このゼルがいるからこそスコールの寡黙な部分が光ったり、その逆も真なりとなります。
 
さらに基本空気を読まない(読めない)ので、普通に外してきます。ここが原因なのかどうか、ときとしてスコールとゼル、二人の会話は漫才のボケとツッコミみたくなることがあり、軽くじわりますw
 
 
つまりコミュニケーションスキルはわりと破天荒ですが、戦闘シーンでのラッシュは特筆すべきものがあり、ガチで外せないキャラとなります。
 
 

FF8のスコール(主人公)について

スコールという主人公は、何気にデフォルメという脚色を配した、シリーズ初の等身大のデザインのキャラなんですけど、
 
ビジュアル的に目立つ割にじつのところ影が薄いというか(笑)
  
 
それこそクラウドやライトニングは別格としても、もう少し存在感来てほしいと思うんです。
 
 
何でかというと、管理人がFF8をガチで好きだからという、非常に主観的な理由なんですけどね。
 
 
ただそもそも本来目立つキャラじゃない部分もあり、別に自分推しな場面もほとんど見受けられません。なのでどうしてもキャラが薄くなってしまうのもわからないではないのですが。
 
しかし実は知れば知るほど魅力たっぷりで、要はスコールの性格や長所がただ単に知られていないだけではなかとも思うのです。
 
 
昨年リマスター版も発売されましたし、もう少し人気が上がってほしいなと思う今日この頃です。

FF8は3人パーティ

これまでのFFシリーズを振り返ると、意外と3人パーティが多いんですよね。
 
FF8も3人構成です。
 
この3人パーティは古くはドラクエⅡが最初ですが、なかなかどうして緊張感のある構成になるんですよね。
 
まず攻撃主としてのアタッカー。これはスコールなど主人公がだいたい当てはまります。ここはまず定番で外せないんですよね。
 
すると攻撃や防御の補助役、攻撃魔法役、回復魔法役。この3役を残り二人で回す必要があるわけです。
 
どうしても攻撃したくて回復役を攻撃魔法に回すと、あっという間にピンチになったりして(笑)。ボクシングでいうところにヒット&アウェイじゃないですけど、攻守バランスよく組み立てていかなければなりません。
 
また前述した通り、敵モンスターのレベルも上がっていくのがFF8。そしてこの3人パーティと、通常戦闘でも一定以上の緊張感を味わうことができます。
 
 
 
 
 
 
 

FF8は魔法を「使う」

ジャンクションシステムによって、魔法を「装備」する、と、前回お話ししましたが、
 
じつはさらに特殊なシステムがあります。
 
 
従来、いや2020年現在でも、魔法を使うということはMPを消費するというシステムが定番となっています。そして威力が強い魔法ほど、消費するMPも多くなります。
 
 
しかしFF8の場合は、消費する、というより、使うという感覚に近いかもしれません。
 
使用する、という部分においては意味は同じですが、
 
FF8は持っている魔法の個数で使われていきます。
 
 
例えばファイガを80個もっていた場合、一回の使用につき、一個減っていく。このような感じですね。
 
 
で、確か、この個数はステータスの数値に影響するので、つまりその魔法をジャンクションしていた場合、使えば使うほど、数値が落ちていくシステムだったはずです。
 
 
、、こうして書くと、結構ややこしかったですねw
 
 
以上本日はFF8の魔法の特殊性について述べてみました。