月別アーカイブ: 2020年7月

FF8のキスティスは青魔法で

キスティスは初回登場のときに、この人は完全にSキャラなんだろうなと思ったのですが、物語が展開していくにつれ、あまりそういうキャラではなくなったという印象があります。
 
まあクールな部分は最後までありましたけど。
 
あとは典型的な魔法使いキャラですね。ただ、キスティス以上に能力を持ち合わせた仲間がどんどん後から入ってきて、後半はちょっと存在感弱くなっちゃったかなとも。
 
やっぱりRPGは、攻めるなら火力の大きさにかなり左右されます。これは他の作品でも同じですよね。
 
 
しかしそうはいっても、特殊な青魔法の使い手だけあって、ピンチなどの特有の状況では、結構ガチで強かったりします。
 
しかも青魔法は他の魔法に比べて習得するのが簡単であるというメリットもあります。
 
 
なので、キスティスは使い方によってはなかなかどうして強キャラになったりしますので、ピンポイントでパーティに加えると良いかもですね。
 
 
 

FF8のゼル

ゼルというと、スキルはいわゆる武道家系。ナックルの物理攻撃を主体としたキャラとなります。
 
それこそ序盤から終盤まで、メインパーティーとしては不可欠のキャラ。主人公のスコールとゼル、そしてあと一人誰にするか?といった感じになります。
 
 
また意外だったのが、身長は168センチと、決してデカいわけじゃないということ。FF8の画面ではそんなに小さく見えないですけどね。
 
 
そして性格的にはガチな感情先行型。
 
ぐっと内心を秘めるスコールとは非常に対照的で、このゼルがいるからこそスコールの寡黙な部分が光ったり、その逆も真なりとなります。
 
さらに基本空気を読まない(読めない)ので、普通に外してきます。ここが原因なのかどうか、ときとしてスコールとゼル、二人の会話は漫才のボケとツッコミみたくなることがあり、軽くじわりますw
 
 
つまりコミュニケーションスキルはわりと破天荒ですが、戦闘シーンでのラッシュは特筆すべきものがあり、ガチで外せないキャラとなります。
 
 

FF8のスコール(主人公)について

スコールという主人公は、何気にデフォルメという脚色を配した、シリーズ初の等身大のデザインのキャラなんですけど、
 
ビジュアル的に目立つ割にじつのところ影が薄いというか(笑)
  
 
それこそクラウドやライトニングは別格としても、もう少し存在感来てほしいと思うんです。
 
 
何でかというと、管理人がFF8をガチで好きだからという、非常に主観的な理由なんですけどね。
 
 
ただそもそも本来目立つキャラじゃない部分もあり、別に自分推しな場面もほとんど見受けられません。なのでどうしてもキャラが薄くなってしまうのもわからないではないのですが。
 
しかし実は知れば知るほど魅力たっぷりで、要はスコールの性格や長所がただ単に知られていないだけではなかとも思うのです。
 
 
昨年リマスター版も発売されましたし、もう少し人気が上がってほしいなと思う今日この頃です。

FF8は3人パーティ

これまでのFFシリーズを振り返ると、意外と3人パーティが多いんですよね。
 
FF8も3人構成です。
 
この3人パーティは古くはドラクエⅡが最初ですが、なかなかどうして緊張感のある構成になるんですよね。
 
まず攻撃主としてのアタッカー。これはスコールなど主人公がだいたい当てはまります。ここはまず定番で外せないんですよね。
 
すると攻撃や防御の補助役、攻撃魔法役、回復魔法役。この3役を残り二人で回す必要があるわけです。
 
どうしても攻撃したくて回復役を攻撃魔法に回すと、あっという間にピンチになったりして(笑)。ボクシングでいうところにヒット&アウェイじゃないですけど、攻守バランスよく組み立てていかなければなりません。
 
また前述した通り、敵モンスターのレベルも上がっていくのがFF8。そしてこの3人パーティと、通常戦闘でも一定以上の緊張感を味わうことができます。
 
 
 
 
 
 
 

FF8は魔法を「使う」

ジャンクションシステムによって、魔法を「装備」する、と、前回お話ししましたが、
 
じつはさらに特殊なシステムがあります。
 
 
従来、いや2020年現在でも、魔法を使うということはMPを消費するというシステムが定番となっています。そして威力が強い魔法ほど、消費するMPも多くなります。
 
 
しかしFF8の場合は、消費する、というより、使うという感覚に近いかもしれません。
 
使用する、という部分においては意味は同じですが、
 
FF8は持っている魔法の個数で使われていきます。
 
 
例えばファイガを80個もっていた場合、一回の使用につき、一個減っていく。このような感じですね。
 
 
で、確か、この個数はステータスの数値に影響するので、つまりその魔法をジャンクションしていた場合、使えば使うほど、数値が落ちていくシステムだったはずです。
 
 
、、こうして書くと、結構ややこしかったですねw
 
 
以上本日はFF8の魔法の特殊性について述べてみました。
 

anan 2209(山下智久、宮舘涼太)の予約はココ!!

山下智久(山P)が表紙!そして舘様anan(宮舘涼太)!2020年7月22日号(2209)の予約情報!!

山Pこと山下智久くんが表紙を飾るanan
 
またCLOSE UPのコーナーには宮舘涼太くんが登場と、ガチで引き寄せ抜群なコンテンツとなっていますね♪
 
そして宮舘くんの登場や山Pの表紙の情報がアップされると、ananが予約ランキング急上昇!たいへんな人気となっています。
  
 

 
 
ちなみに「舘様anan」がSNSでトレンドキーワードとなりました☆
 
 

発売日はいつ?まだ通販や本屋で注文できる?


なおanan(アンアン)2020年7月22日号(2209)発売日は2020年7月15日が予定されています。
 
通販でも予約ラッシュが続いている模様です☆※在庫切れ、売り切れ注意!!
 
 
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表紙

anan(アンアン)2020年7月22日号(2209)の表紙は山下智久くん(山P)です。
 
テレビガイドプラスでは顔アップの表紙でしたが、今回のananは座った姿勢でほぼ全身が映っています。
 
しかも黒のタンクトップ!久々に雑誌で山Pの筋肉美がお目見えです!とくに胸から肩にかけてのライン、シャープに完成されていてガチで見とれちゃいます☆
 
 
また本誌中では様々なコーデの撮り下ろしフォトを収録!
 
さらにインタビューでは、自分を進化させる真摯な姿勢が明らかにされています。 
 
語学の習得にしても筋肉にしても一朝一夕ではその実力は成し得ません。日々努力に邁進されている山Pはやっぱり素敵ですね。
 
 
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CLOSE UPで宮舘涼太くん!!

そしてCLOSE UPのコーナーでは宮舘涼太くん!
 
ananでSnowManのメンバーが続々とソロで登場していて、今回の宮舘くんですべてのメンバーが単独登場を果たしたことになります!
 
これは記念ですね。ガチで記念ですよこれは!
 
 
また毎度興味深くそして的を射ているのがananさんが、それぞれのメンバーにつけるキャッチコピー。
 
今回の宮舘くんは「骨太な心、気高き漢気。」と、これまたナイスなキャッチが来ました!スッと自然に宮舘涼太くんを表現されていて、それがとても心地よい空間というか、素晴らし過ぎます!!
 
ちなみに向井康二くんのときは「繋ぎ拓く、潔さと温かさ。」、阿部亮平くんは「知性と色香の狭間。」でした。こちらも二人を表すのにピンポイントなキーワードですね。
 
 
そもそも宮舘涼太くんといえば、真面目で誠実、そして我慢強さや努力など、それこそ漢気溢れる魅力がたくさん☆だて様と呼ばれるそのロイヤルなイメージは、日を追うごとにそのオーラとして進化している気がします。
 
今回はananでソロ登場!ガチで見逃せませんね☆
 
 
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